世界最大級の決済代行会社PayPalで

運転免許証で個人、法人問わず誰でも簡単にカード支払い受けれます。(1.必要事項を入力して2.運転免許証の写真を送信するだけ 約1週間で手続き完了)

ネット取引以外にもさまざまな取引場面で使えます。
(実店舗、イベント会場での支払いについてはコチラで)


個人でスマートフォンを利用してカードで支払いを受ける場合の準備と決済の仕方を下にお示しします。PayPalのメール決済という簡易な方法でカード支払いを受けられます。(法人の場合は免許証の他に6ヶ月以内に取得した履歴事項全部証明書の写真が必要となります。流れは個人の場合と同じです。PCによる手続きも流れは同じです。)
なお、パスポート等運転免許証以外の本人確認書類を使いたい場合は上のリンク先からPayPalに直接おたずねください。

カード支払いを受けるための準備

1.PayPalのアプリをダウンロードする→

2.あらかじめスマホで免許証の写真をとって用意しておく→

3.アカウントの「新規取得」をタップして必要事項を入力しアカウントを取得する→

4.用意しておいた免許証の写真を送信する→

5.4~7日程度以内に簡易書留で本人確認用の暗証番号が送られてくるのでPayPalにログインして入力、準備が完了→

6.オプションでPayPalにアカウントを持たない人でもカード支払いのできる
ゲスト決済機能をつけるよう電話かメールで依頼する(注1)

注1・・・
ゲスト決済機能でPayPalにアカウントを持たない人でも支払いができるようになりますが、PayPalにログインせずに行われた支払いの結果生じたトラブルはPayPalによる保障の対象にはならず自己責任となります。PayPalにログインせずに行われた支払いは通常のカード決済と同じあつかいになります。

決済の仕方

1.PayPalにログインする→

2「.請求」をタップする→

3.新たな請求先の場合は請求先メールアドレスに追加し、過去に請求したことのある相手なら選択する。→

4.金額、商品名等入力して請求する。→

5.カードで支払いを受ける。このとき、手数料が発生し、差し引いた金額が入金されます。→

6.自分の銀行口座を登録し、PayPalから5で入金された金額の一部または全部を移動させる(注2)。銀行口座の登録には銀行コード、支店コードも必要になります。

注2・・・自分の銀行口座へのお金の移動は5万円以上なら無料ですが、5万円未満なら1回につき250円の手数料が発生します。お金の移動には3~6日程度の時間が必要です。

支払い側(買い手)の支払い手順

請求書はメールで届きます。メールからPayPalの決済画面に入ってカード情報を入力すれば支払いが完了します。

ただ、たとえば、商品が違う、届かない等のトラブルが生じた場合にも「買い手保護制度」でPayPalに保障してもらえるといった、より安全な取引環境を希望される方は下の手順でアカウントの取得とカード情報の登録をおすすめします。

1.PayPalのアプリをダウンロードする→

2.アカウントの「新規取得」をタップして必要事項を入力しアカウントを取得する→

3.カード情報を登録する。

1~3の登録をしておいて請求メールからログインして決済画面に入ればより安全にしかもワンクリックでお買い物ができます。安全のために大事なことはログインしてから支払い手続きをすることです。
PayPalからお金を受け取るわけではありませんので免許証の写真は必要ありません。


以上は初めて取引を行う方へのご案内です。二度目からは簡単に手続きできます。

※デバイスにより、用語や手順に多少の違いがあっても、上の手順を参考に手続きを進めることができます。


※実店舗やイベント会場での便利な支払い方法はコチラで説明しています。